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個人情報保護法
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レコード・セキュリティーとは

レコード・セキュリティーとは

「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」

(厚生労働者 2004年) では、政令507号第2条による過去6カ月以内のいずれの日においても、保有個人データが 5,000件を超えない小規模事業者は、個人情報保護 法の適用を受けない。とされているところを、医療に携わる人々は、古来より「守秘義務 」を守り通し、医療業務上知り得た個人の秘密は常に厳守してきたことから、ガイドライ ンでは、医療・介護関係事業者に限っては、規模にかかわらず、保有データ件数にも関係 なく、当該法を遵守する努力がmust文で記されています。
レコード・セキュリティでは、 個人情報の安全な保管、迅速な取り出し、適切な廃棄まで、貴院に代わって行います。
▼ 医療機関で生み出される「個人情報」とは、例えば以下のものが挙げられます。
診察申込書・紹介状・保険証・予約票・診察券・入院申込書・入院療養計画書・診療録・
処方箋・検査依頼伝票・検査結果報告書・レントゲン写真・CT画像・看護記録・
レセプト・請求書・領収書・薬暦情報・手術管理情報・給食管理情報・退院証明書・
退院療養計画書・各種届出書・検体
レコード・セキュリティーのポイント
ポイント1厚生労働省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」(平成17年3月)
にある 8.3 【外部に保存する際の基準】を守ります。
ポイント25年間保存・3年間保存レコードを外部保管することによって、院内のスペース不足を
解消いたします。
ポイント3院外デリバリー(提出代行)は、ドアーtoドアーで確実に行います。
 
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